実際の画面

言葉で説明するより早いので、そのままお見せします。 表示はすべてデモ用の架空データです(社名に「架空」と入っています)。

1. 見込み客が、自分で日程を選びます

メール本文のリンクから開く画面です。日程調整のやりとりが発生しません。

予約ページ。日付が横に並び、選んだ日の空き時間だけが下に出る。所要時間と相手の会社名も表示されている。
見込み客が見る画面

日付を選ぶと、その日の空き枠だけが出ます。押した瞬間に確定し、 御社・弊社・ご本人の三者へ通知が飛びます。

確定は必ず24時間より先にしています。 「明日の商談」が入ってしまうと前日の確認電話ができず、 このサービスの中心が機能しなくなるためです。

同じ枠に二重で予約が入らないよう、確定はデータベース側で担保しています。 取り消しがあれば枠は自動で開き直します。

2. 前日に、こちらから電話します

弊社の架電担当が使う画面です。出席の確認と聞き取りを同時に行います。

前日確認架電の画面。翌日の商談が一覧になり、商談日時・担当者・電話番号・接続方法が並び、架電結果を記録できる。
弊社の架電担当が見る画面

翌日の商談が自動で一覧になります。かけ忘れが起きない作りにしてあります。

聞き取るのは、いま困っていること・いつ頃までに決めたいか・予算の感覚・ どなたが決める話か・当日に聞きたいこと。記録すると、その場で御社へ共有されます。

この通話の記録は、空アポかどうかで争いになったときの一次資料にもなります。 「認識していたか」「連絡がついたか」の裏が取れます。

3. 商談が始まる前に、これが届きます

ここが、他社のアポと決定的に違うところです。

前日の電話で伺った内容。課題・検討時期・予算感・決裁体制・当日聞きたいことと、5段階の温度感が並んでいる。
前日ヒアリングの内容(デモ用の架空データ)
他社のアポは、会社名と担当者名しか付いてきません。
このサービスのアポは、相手の課題・検討時期・決裁者・聞きたいことが分かった状態で始まります。 だから商談の1回目から本題に入れます。

4. 実績と請求は、この画面で確定します

御社がご覧になる画面です。ご報告いただいた分で請求が決まります。

御社が見る商談一覧。商談ごとに前日ヒアリングの内容、状態(ご報告待ち・実施済み・無効)が並び、空アポは請求に含まれないことが明記されている。
御社が見る画面(デモ用の架空データ)

空アポは請求に含まれません

「空アポだった」を選ぶだけで請求から外れます。 理由(無断不在・条件相違など)もその場で選べます。判断に迷う場合は御社の申告を優先します。

3営業日で自動確定します

ご報告を忘れていても催促し続けることはしません。 実施後3営業日でこちらから確定させます。放置しても御社に不利益が出ない作りです。

まず1件、無料でお試しください

どんな会社に会いたいのかを伺ったうえで、そもそも成り立つかどうかを正直にお伝えします。無理そうなときは、無理だと申し上げます。

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