言葉で説明するより早いので、そのままお見せします。 表示はすべてデモ用の架空データです(社名に「架空」と入っています)。
メール本文のリンクから開く画面です。日程調整のやりとりが発生しません。
日付を選ぶと、その日の空き枠だけが出ます。押した瞬間に確定し、 御社・弊社・ご本人の三者へ通知が飛びます。
確定は必ず24時間より先にしています。 「明日の商談」が入ってしまうと前日の確認電話ができず、 このサービスの中心が機能しなくなるためです。
同じ枠に二重で予約が入らないよう、確定はデータベース側で担保しています。 取り消しがあれば枠は自動で開き直します。
弊社の架電担当が使う画面です。出席の確認と聞き取りを同時に行います。
翌日の商談が自動で一覧になります。かけ忘れが起きない作りにしてあります。
聞き取るのは、いま困っていること・いつ頃までに決めたいか・予算の感覚・ どなたが決める話か・当日に聞きたいこと。記録すると、その場で御社へ共有されます。
この通話の記録は、空アポかどうかで争いになったときの一次資料にもなります。 「認識していたか」「連絡がついたか」の裏が取れます。
ここが、他社のアポと決定的に違うところです。
御社がご覧になる画面です。ご報告いただいた分で請求が決まります。
「空アポだった」を選ぶだけで請求から外れます。 理由(無断不在・条件相違など)もその場で選べます。判断に迷う場合は御社の申告を優先します。
ご報告を忘れていても催促し続けることはしません。 実施後3営業日でこちらから確定させます。放置しても御社に不利益が出ない作りです。